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共済事業一覧



総合火災共済  ほのぼの共済 あんしん共済 生命傷害共済

まごころ共済  医療総合保障共済  労働災害補償共済 西日本自動車共済


総合火災共済

県共済がワイドな保障であなたの建物を、あなたの企業をお守りします。

15の安心

1.火災
2.落雷
3.破裂・爆発
4.風災・雪災
5.物体の落下・衝突
6.騒じょう・労働争議
7.水ぬれ
8.盗難
9.水災
 ※1〜9の損害に対して損害共済金を
  お支払いします。
10.臨時費用
11.残存物取片づけ費用
12.失火見舞費用
13.地震火災費用
14.修理付帯費用
15.損害防止費用
 ※10〜15は費用共済金として損害共済
  金とは別にお支払いします。

おとくです
ご契約期間が長期になるほど、掛金は割安になります。

万一の時は

店舗内より出火!延焼し建物を全焼した。この火災により、隣の住宅2棟にも、類焼損害を与えた。(例)
 建物の時価 1,000万円
 ご契約金額 1,000万円
 損 害 額 1,000万円
@損害共済金
 1,000万円・・・・・1,000万円
A臨時費用
 1,000万円×30% = 300万円
B残存物取片付け費用(実費限度)
 1,000万円×10% = 100万円
C失火見舞費用
 20万円×2(被災世帯)=  40万円

安心です
1〜9の事故による共済金のお支払額が80%以下の場合は共済金額は減額されず、何度でも共済金をお支払いします。




ほのぼの共済

商工会会員の皆様へ!安心をお届けする保障プラン

月掛金
2,000円
プラン別
生命傷害共済セット特約 V
ご加入年令:6才以上満65才未満
 ※満70才まで継続できます
死亡 交通傷害
500万円
一般傷害
300万円
病気
100万円
後遺障害 交通傷害・
一般の傷害
1級〜14級
300万円
〜9万円
入院・往診 交通傷害・
一般の傷害

実日数
(1年以内)

日額 8,000円
通院 交通傷害・
一般の傷害
実日数
(1年以内)
日額 4,000円


あんしん共済

中小企業団体の組合員の皆様へ! 
 万一、企業の役員や従業員の方が病気やけがで働けなくなたときの所得を補償する制度です!

安心共済の特色
●病気やケガで就業不能となった場合に出費を補うことができます。
●共済掛金は、年令・職種に関係なく一律です。また、全額損金処理できます。
●他の制度に比べ高額補償です。
●共済金のお支払いは、1ヶ月単位です。
●現在医師の加療中の方を除いて、健康通知書のみの無審査でご加入できます。
●天災による病気やケガも補償します。
加入資格
企業の役員ならびに従業員で、満15才以上70才未満の方に限ります。ただし、満65才以上の方は、継続延長の場合に限ります。

契約の期間
共済期間は加入日の午後4時から1年間とし、以後自動的に継続します。
補償の範囲
業務上業務外を問わず、病気やケガで入院したり、自宅療養のため8日間以上継続して、仕事に全く従事できなくなったとき、8日目以降の就業不能期間につき、加入いただいた年令の月額(日額)補償金をお支払いします。(ただし、12カ月を限度とします。)
毎月の共済掛金
一口あたり  500円
 (最高20口まで)

年令別
月額補償額
日額補償額
15才〜19才
97,500円
3,250円
20才〜24才
66,900円
2,230円
25才〜29才
59,400円
1,980円
30才〜34才
48,000円
1,600円
35才〜39才
38,400円
1,280円
40才〜44才
30,900円
1,030円
45才〜49才
25,800円
860円
50才〜54才
22,200円
740円
55才〜59才
20,700円
690円
60才〜64才
19,800円
660円
65才〜69才
15,600円
520円


生命傷害共済

少ない掛金で大きな保障の傷害共済!入通院の給付もついて、ケガの時も安心です。

傷害共済の特長
●24時間保障
●無診査加入
●掛金が一律
●税法上の特典
こんな場合にお支払いします
会社で作業中にけが/交通事故でケガ
自転車で転んでケガ/テニス中にケガ
犬に噛まれてケガ/階段から落ちてケガ
ガス爆発でケガ/海外旅行中にケガ

契約
コース
共済掛金
死亡共済金
高度障害共済金
後遺障害
共済金
医療共済金
(傷害による場合)
年掛
月掛
災害
傷害
入院
実通院
500万円

13,800

1,150
万円
1,000
万円
500
万円
800〜15

3,000

1,500
400万円
12,000
1,000
800
400
640〜12
300万円
10,200
850
600
300
480〜 9



まごころ共済

交通戦争では加害者も被害者! 共済金は契約者に
 重い加害事故の債務 人身事故にもう一つの安心 − 自動車事故費用共済

画期的な特長
1.万一の自動車事故の場合、共済金は契約者であるあなたにお支払いします。
2.お支払いは迅速です。
  必要な費用…香典供花料、葬儀費用、相手側への誠意を示すお見舞いなどの出費
  にお役立ていただけます。
3.運転者の年齢、性別に関係なく車種ごとに掛金は同じです。
4.事業者の場合は、共済掛金はすぺて損金処理ができます。
5.共済金は、一度雑収入計上し、支出は企業の経費として支払うことができます。
6.共済掛金の払込方法は、便利な預金口座振替です。


当座の費用に役立ちます
 ドライバーのあなた、もしもの時、自動車保険に入っているから安心と思っていませんか?
 もし、あなたが人身事故を起こしてしまったら…
 人身事故で加害者となった場合に、お見舞い費用や、香典料など多額の自己負担が必要になる場合があります。
 相手側に対する道義的責任(誠意)についての補償は、自動車保険では必ずしも十分とはいえません。
 万一のとき、あなたの経済的負担を幅広くサポートする共済、それが県共済の自動車事故費用共済です。
お支払する共済金の内容
補 償 内 容 負傷者が
「契約者側」の場合
(契約車両同乗者を含む)
「相手側」の場合
(契約者側に過失がある場合に限ります)
死亡共済金 300万円 共済契約者の経済的負担を補うため
300万円までの実費

死亡臨時費用共済金(一時金)
30万円
後遺障害共済金 300〜12万円 300〜12万円
算定された額を限度として実費を支給
入通院
共済金
入院日額
(1人あたり)
4,500円 左記の日額により、
300万円までの実費

入通院臨時費用共済金(一時金)
(3日以上の入通院で1事故につき)
3万円
通院日額
(1人あたり)
2,250円
  1事故につき入院、通院合わせて
1日最高18,000円

特 約
対物担保特約 3万円
他人の財物を破損・汚損・滅失させ、
その損害額が2万円以上となったとき
(1共済期間内に1回)
車両事故共済金特約 3万円
衝突・接触・盗難・自然災害(地震・噴火・津波を除く)
などにより3万円以上の被害が生じたとき
(1共済期間内に1回)
※共済金は、1事故の総合計300万円が限度です。(特約を除く)

年間共済掛金
車 種
共済金額 : 300万円
年払
月払
自家用乗用自動車
9,000円
900円
自家用軽乗用自動車
4,500円
450円
自家用普通貨物自動車(2t超)
16,500円
1,650円
自家用普通貨物自動車(2t以下)
13,500円
1,350円
自家用小型貨物自動車
9,000円
900円
自家用軽貨物自動車
4,500円
450円

特 約
共済金額 : 3万円
年払
月払
対物担保特約
1,000円
100円
車両事故共済金特約
2,100円
210円


医療総合保障共済

 医療(病気やけが)とがんをセットした手厚い保障の共済制度です。

医療総合保障共済の概要
病気・ケガの治療およびガンと闘うためには思わぬ負担と不安への万全な備えが必要です。生存中の保障に重点を置いた制度で、健康保険の自己負担、入院差額ベッド料及びガンの場合の高度先進医療費に備えられます。

医療総合保障共済の特長
●ガンと医療をセットにしたワイドな共済制度です。
●加入手続きは、告知書のご提出のみでOKです。
●入院は一日目からお支払します。
●新規加入は満6歳〜満69歳まで、ご継続は満89歳までとします。
●ガンの入院・手術共済金は、疾病の入院・手術共済金とダブルで保障します。
Aタイプの場合
 
保障内容
共済金
医療

傷害入院共済金

日額  6,000円
傷害手術共済金
6・12・24万円

疾病入院共済金

日額  6,000円
疾病手術共済金
6・12・24万円
ガン ガン診断共済金
180万円
ガン入院共済金
日額  18,000円
ガン手術共済金
18・36・72万円
ガン退院後療養
共済金
18万円
ガン通院共済金
日額  9,000円


労働災害補償共済

 割安な掛金でワイドな補償!政府労災の認定に関係なく「死亡見舞金」「入通院共済金」がお支払いできる画期的な制度です。

労働災害補償共済の概要
企業の従業員が労働災害を被った場合、政府労災保険から保険給付されます。しかし、これだけでは十分な補償とはいえません。そこで不足を補うために自主的に企業側では一定の上乗せ補償を行っています。この制度は、割安な掛金でワイドな補償をし政府労災の不足分を補います。
労働災害補償共済の特長
●政府労災保険の上乗せ補償として、就業中や通勤途中の事故・ケガを補償します。
●「死亡見舞金」、「入通院共済金」は労災認定に関わらずお支払いします。
●加入は無記名式です。
●掛金は経費として処理できます。
●建設業者にとって、経営事項審査(ポイントアップ)の要件を全て満たしております。

 
加入コース
B・E
C・F
D・G
補償金額
死亡補償
3,000万円

2,000万円

1,000万円
500万円
1,000万円
後遺障害
3,000万円〜
2,000万円〜
1,000万円〜
500万円〜
1,000万円〜
1級〜14級
1級〜14級
1級〜14級
1級〜14級
1級〜7級
災害付帯
死亡 10万円 後遺障害1〜3級 25万円・4〜7級 15万円
傷害補償
死亡見舞金
300万円
200万円
100万円
100万円
入院共済金
6,000円
4,000円
2,000円
2,000円
通院共済金
3,000円
2,000円
1,000円
1,000円




西日本自動車共済

割安な掛金で確かな保障の自動車共済!(引受組合:西日本自動車共済協同組合)

自動車共済の特長
●共済ならではの手ごろな掛金
●他の無事故割引をそのまま継続
●無事故・多数・団体割引
 (割引率は最高70%)
●示談代行サービス
●夜間・休日事故受付サービス
共済は、仕事に専念できる安心をお届けしたいと願っています。
事故で会社のイメージを落としたくない ●組合による事故の円満解決
 自動車事故処理専門の当組合は、つねに円満解決につとめます。
忙しくて示談交渉の時間がとれそうにない ●組合による示談交渉サービス
 自動車共済は示談交渉サービスにより、ビジネスタイムの確保に協力します。
示談の知識や経験がある人材がいない ●事故処理専任査定員・弁護士による交渉、解決
 自動車共済では、事故処理専門の査定員と組合顧問弁護士が解決まで協力します。
賠償金を支払う余裕はない ●組合による各種共済金の早期支払い
 組合が契約内容に基づき被害者へ損害賠償金として共済金を支払います。

県共済 本部県共済

〒790-0001
松山市一番町4丁目1-2
 愛媛県中小企業会館3F
TEL 089-945-1313
FAX 089-932-7602